ブライダルネット 口コミ 体験談 結婚 評判

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各種証明書を取り寄せる

<ブライダルネット体験談 第6話>

 

⇒ブライダルネットの公式サイト

 

 

ブライダルネットでは、プロフィールを入力した後、公的証明書を複数提出することになる。
免許証やパスポートのコピー(仮名ではなく、実名であることなどを証明するためのもの)を提出しなければ、仮登録のままで、本登録にはならない。

 

私が登録した時は、FAXで送るか郵送するかだったが、今は多少提出方法が変わっているかもしれないので、これから登録する人は、別途確認してほしい。

 

免許証やパスポートだけでは、あまりにも不足だ。
大卒であることを証明するには、当然ながら卒業証明書を大学から取り寄せる必要がある(学位のコピーでもよかったはず)。私は海外の大学を卒業しているために、この作業が面倒だった。卒業した大学の連絡先をネットで検索し、フェデラル・エクスプレスで取り寄せた。年収の証明も面倒だった。

 

当時約1000万円の年収があったが、会社からの給与が800万円、副業が200万円という"合わせ技"であり、副業の年収の証明がややこしかったので、結局、源泉徴収票(800万円分)だけを提出した。必然的に、私のプロフィール上の年収は「約800万円」となり、事実と異なってしまった。

 

独身証明は必須ではないが、真剣交際を望む女性にとっては気になるものらしい。
そこで、生まれ育った九州某県の役所に、所定の小為替と切手、返信用封筒を送り、独身証明書を取り寄せた。

 

語学をアピールしたければ、TOEICや中国語検定などの成績を提出する必要がある。ちょうど手元にTOEICのスコア(970点)があったので、さりげない自己アピールとして提出してみた。

 

自動車普通免許以外にこれといった資格のない私だが、英語に関しては少々自信があったし、英語に関心の高い女性も多いので、共通点の一つになればと考えたのだ。

 

 

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